
![]()
国際交流委員会は1988年6月1日に発足しました。国際交流委員会は、世界の薬学関連施設との学術交流協定に基づき、種々の交流プログラムを実施しています。現在、北海道薬科大学は、中国の瀋陽薬科大学(中国)、黒竜江中医薬大学(中国)、黒竜江省第二病院(中国)、および米国の南ネバダ大学(米国)と交流協定を締結しています。

- 黒竜江省第二病院

- 南ネバダ大学薬学部
![]()
国際共通言語である英語を身に付け、さらに国際感覚を養うことは、次代の薬剤師にとって重要なこととなってきています。このため、本学では平成21年から「ハワイ語学研修」をスタート。研修期間は2週間で、対象となるのは薬学科1年生から4年生です。研修人数は最大15名で、語学研修費は大学が負担します(渡航費、宿泊費、食費等は実費)。

